サイト全体の掲載成果を、グラフや数値で俯瞰して確認できる画面です。
期間指定: 画面左上のプルダウンから、分析したい期間を変更・指定できます。
反映タイミング: 前日までの数値が反映されます。※当日分のデータは含まれません。
ユーザーの行動を以下の2段階で計測しています。
タグ接触: LEEEPのタグを埋め込んだ場所が、ユーザーの画面に表示された状態。
投稿閲覧: ユーザーが投稿をクリックしたり、動画を再生したりした状態。
セッション数の推移: 「タグ接触」や「投稿閲覧」に至ったユーザー数の推移をグラフで確認できます。
グラフの切り替え: 画面右上のプルダウンで「日別・週別・月別」の切り替えが可能です。
コンテンツを経由した「注文数」「商品販売個数」「商品販売額」の推移を折れ線グラフで確認できます。どの程度の売上に貢献しているかをダイレクトに把握することが可能です。
さらに詳しく分析したい場合は、以下のコンテンツ別レポートを確認してください。
投稿一つひとつが、どのくらい売上やクリックに貢献したかを詳細に分析できる画面です。
プルダウンやフィルタを使い、特定の条件でデータを絞り込めます。
ブランド・タグ: 特定の掲載場所に絞って成果を確認できます。
収集元・商品指定: 「Instagram経由のみ」や「特定の商品を紐付けた投稿のみ」といった抽出が可能です。
一覧表の項目名(ヘッダー)をクリックすると、数値の大きい順(降順)に並べ替えることができます。
※各項目のタイトルにカーソルを合わせると、その項目の詳細な定義(説明)が表示されます。
表示数:静止画コンテンツのクリック回数
再生数:動画コンテンツのクリック回数(自動再生の場合 5秒以上の連続再生回数)
合計商品クリック数:コンテンツ経由の商品クリック回数の合計
貢献注文数:コンテンツを表示/再生したあとの掲載商品を含む注文数
掲載商品販売個数:コンテンツを表示/再生したあとの掲載商品の販売個数
掲載商品販売額:コンテンツを表示/再生したあとの掲載商品の販売額
サイト内に埋め込んだ各「タグ(設置場所)」が、どのくらい売上やクリックに貢献しているかを確認できます。
「トップページ」や「商品詳細ページ」など、どの設置場所が効果的かを分析するのに役立ちます。
画面上部のプルダウンを使い、表示するデータを切り替えられます。
集計期間: 画面左上のプルダウンから、分析したい期間を指定できます。
タグの絞り込み: 複数のタグを設置している場合、特定のタグのみに絞り込んで表示することが可能です。
一覧表の項目名(ヘッダー)をクリックすると、数値の大きい順(降順)に並べ替えることができます。
※各項目のタイトルにカーソルを合わせると、その項目の詳細な定義(説明)が表示されます。
タグ接触セッション数:掲載されたタグが画面内に入ったセッション数
投稿閲覧セッション数:タグ内のコンテンツのクリック、または動画の再生を行ったセッション数
注文セッション数:タグに接触してから注文に至ったセッション数(タグ内のコンテンツに含まれない商品の注文を含む)
セッションCVR:注文セッション数 / タグ接触セッション数
注文数:タグに接触してから注文に至った数(タグ内のコンテンツに含まれない商品の注文を含む)
販売額:タグに接触してからの注文の販売合計(タグ内のコンテンツに含まれない商品の注文を含む)
投稿者(Instagramアカウント)ごとの成果を確認できます。
UGCコンテンツの貢献度や、自社スタッフの投稿がどれくらい売上に直結しているかを把握するのに役立ちます。
画面上部のプルダウンを使い、表示するデータを切り替えられます。
集計期間: 画面左上のプルダウンから、分析したい期間を指定できます。
ブランドの絞り込み: 特定のブランドのみに絞り込んで成果を表示することが可能です。
一覧表の項目名(ヘッダー)をクリックすると、数値の大きい順(降順)に並べ替えることができます。
新規公開投稿数:集計期間内に公開状態になったコンテンツ数
投稿表示数:コンテンツの総クリック数
貢献注文数:コンテンツを表示/再生したあとの掲載商品を含む注文数
掲載商品販売個数:コンテンツを表示/再生したあとの掲載商品の販売個数
掲載商品販売額:コンテンツを表示/再生したあとの掲載商品の販売額
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