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ブログ機能について

作成中のブログが消えてしまったのですが?

手動で保存する必要があります。「作成」→「ブログ」→「下書き一覧」から確認できます。

複数のブログをまとめて削除できますか?

はい、下書き一覧画面で複数選択して一括削除が可能です。

ブログを公開するにはどうすればよいですか?

編集画面で「承認依頼」ボタンを押してください。承認後に公開されます。

削除したブログは復元できますか?

削除されたブログは復元できません。システムの仕様上、削除操作は元に戻すことができませんので、確認ダイアログで内容を最終確認し、十分ご注意の上で実行してください。

「+」ボタンが見つからないのですが?

エディター画面でブロックとブロックの間、または空の状態で表示されます。スマートフォンでは選択中のブロックの近くに常に表示されます。

Web管理画面とスマートフォンアプリでエディター機能に違いはありますか?

同じエディター機能を利用できるため、機能的に差異はありません。ただし、Web管理画面では大画面での操作が可能です。

ブログのステータスにはどのような種類がありますか?

下書き、公開申請中、公開中、非公開、却下などのステータスがあります。

ブログで商品を紹介する際、どのブロックを使えば売上が集計されますか?

ブログ記事内で商品を紹介し、その成果(売上)を正しく管理画面で集計するためには、適切なブロックの選択が不可欠です。 【結論】どのブロックを使うべき? 商品を紹介して売上トラッキングを行いたい場合は、必ず「商品ブロック」を使用してください。 - アイコン: 買い物バッグのマーク - 役割: 商品IDと売上データを紐付け、注文数や注文額を計測します。 --- ■「商品ブロック」と「画像ブロック」の違い エディターには「画像ブロック」もありますが、用途が明確に異なります。 特徴 商品ブロック (推奨) 画像ブロック 目的 商品の訴求・売上計測 記事の挿絵・イメージ補足 主な表示項目 商品名、価格、商品URL、画像 画像のみ トラッキング あり(商品IDと紐付け) なし 注意: 画像ブロックは単に画像を表示するだけの機能です。商品IDとの紐付けがないため、そこから購入されても売上として集計されません。 --- ■ 商品ブロックを使用するメリット 商品ブロックを使用すると、以下の情報が自動的にシステムに連携され、正確なデータとして記録されます。 1. 正確な商品情報の表示: 商品名、価格、商品画

ブログ記事が検索エンジンにインデックスされやすくなるようにURL形式を変更できますか?

はい、管理画面のソーシャル機能設定からブログ記事のURL形式を変更できます。 一般的に、検索エンジンのクローラーはパス形式のURLを個別のページとして識別しやすいとされています。 現在クエリパラメータ形式をお使いの場合は、パス形式への変更をご検討ください。 これはGoogleが公式に保証している仕様ではなく、一般的なSEOの知見に基づく情報です。 --- ■ 2つのURL形式の違い - パス形式: https://あなたのサイト.com/blog/記事の名前 - クエリパラメータ形式: https://あなたのサイト.com/blog?slug=記事の名前 パス形式では、記事ごとに固有のパス(URLの階層部分)が割り当てられます。クエリパラメータ形式では、同じパス(/blog)に対してパラメータで記事を区別します。クエリパラメータ形式の場合、クローラーがパラメータをフィルタリング用と判断し、個別ページとして扱わない可能性があります。 --- ■ 設定方法 ① 管理画面を開く 「設定」>「アカウント情報」>ウェブサイト「詳細・編集」 ※複数ブランドをお持ちの場合は「設定」>「ウェブサイト