API連携は、ecforceに登録されている商品情報や注文情報をLEEEPに自動同期するために行われます。 ecforceではAPI連携はオプション設定となっており、必須ではありません。
商品情報の自動同期: 商品名、価格、画像などの基本情報を自動で同期
商品バリエーション(SKU)の管理: カラーやサイズなどのバリエーション情報を管理
※注意: 在庫数の自動更新は現在未対応です。
商品データ:
商品基本情報(商品コード、商品名、商品URL)
価格情報(販売価格、通常価格)
画像情報(商品画像、バリエーション画像)
SKU・バリエーションデータ:
バリエーション軸情報(カラー・サイズ)
バリエーション画像(各バリエーションに対応した画像)
SKUコード(バリエーションごとのSKU)
個別価格設定(バリエーションごとの販売価格)
注文データ:
注文データは、レビュー機能を契約している場合のみ同期されます。
注文基本情報(注文番号、注文日時)
顧客情報(会員ID、メールアドレス)
商品発送情報(発送日時)
ecforceで「外部サービス API 連携」オプションを契約してください。
こちらの手順を参考に、ecforceの管理画面でAPI認証トークンを作成してください。
取得した以下の情報をLEEEPに(メールやチャットで)ご提供ください。
ecforceの店舗ドメイン
API認証トークン
LEEEPエンジニアがシステム側で連携設定を実施します(2~3営業日)。
商品連携は、1日1回、毎日午前1時20分から自動で稼働します。