ホーム画面の②の案内に従って、Shopifyのエディタにコピーしたトップページ用のタグIDを入力し、「保存する」をクリックしてください。
※タグIDはタグ一覧ページから確認できます。
参照:Shopifyにコンテンツを表示させたいのですが、タグを設置するための「LEEEPウィジェット」が見当たりません。
ホーム画面の③の案内に従って、Shopifyのエディタにコピーした商品詳細ページ用のタグIDを入力し、「保存する」をクリックしてください。
※タグIDはタグ一覧ページから確認できます。
参照:Shopifyにコンテンツを表示させたいのですが、タグを設置するための「LEEEPウィジェット」が見当たりません。
ホーム画面の④の案内に従って、ShopifyのエディタにコピーしたウェブサイトIDを入力してください。
「保存する」をクリックすると、投稿の閲覧数が計測できるようになります。
※「アプリを埋め込む」を表示させるには、Shopifyのカスタマイズ画面を開き、画面左の「埋め込みアプリ」を選択してください。
なお、この「埋め込みアプリ」設定画面(LEEEPアナリティクス)では、ウェブサイトIDの入力と合わせて、下記【重要】部分に記載している、商品IDの設定も行ってください。
両管理画面の「商品IDとして利用する情報」が一致していない場合、商品詳細ページにコンテンツが正しく表示されません。
デフォルトの設定は以下のように異なるため、Shopify管理画面上とLEEEP管理画面上の商品IDを必ず揃えてください。
Shopify管理画面:「埋め込みアプリ」設定画面(LEEEPアナリティクス)内に「商品IDとして利用する情報」の設定項目があります。デフォルトは「Shopifyの商品ID」です。
LEEEP管理画面:設定 > ウェブサイト > …(三点リーダー)> 編集する から確認・変更できます。デフォルトは「商品ハンドル」です。
※LEEEP管理画面上「商品IDとして利用する情報」の変更は1日1回のみ可能です。変更の際はご注意ください。
2024年9月13日以降にLEEEPのShopifyアプリをインストールされた方は、自動でピクセル接続されるため、この部分はスキップしていただいて問題ありません。
一方、2024年9月12日以前にアプリをインストールされた方は、ホーム画面にある案内⑤に従って、ピクセル接続をお願いします。
ホーム画面の⑤の案内に従って、「ピクセルを接続する」をクリックして、ショップにLEEEPピクセルを接続しましょう。
Shopifyの設定画面から「お客様のイベント」を開き、LEEEPピクセルが「接続済み」であれば正常です。
こちらのステップを完了いただくことで、投稿経由の商品の注文数が計測できるようになります。
Shopifyの設定画面から「注文状況ページの追加スクリプト」を開き、LEEEPトラッキングスクリプトが記述されている場合は削除しましょう。
※LEEEP以外のスクリプトが記載されている場合、それらを誤って削除しないようにしてください。
「ピクセルを接続する」をクリックした際に「連携解除処理でエラーが発生しました」と表示される場合の解決策はこちらのページでご案内しております。
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