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LEEEP iOS SDK クイックスタート
はじめに LEEEP iOS SDKは、LEEEPがwebプラットフォーム向けに提供している「コンテンツの表示」と「成果の計測」を、iOS向けアプリ上で実現するためのライブラリです。 インストール Swift Package Manager ※ Xcode 16.0における手順です 1. Xcodeでインストールしたいプロジェクトを開き、メニューから File > Add Package Dependencies... 2. 右上の Search or Enter Package URL に https://github.com/REGALITECH/leeep-ios-sdk と入力 3. leeep-ios-sdk を選択し、 Add Package 本記事のPush通知を利用する場合は、LEEEP iOS SDK 0.12.0以上を指定してください。ブログ一覧・詳細タグのみを利用する場合の下限は0.11.0です。すでに導入済みの場合は、Xcodeでパッケージのバージョンを更新します。 CocoaPods 未対応です。 Carthage 未対応です。 コード実装 セットアップ アプLEEEP iOS SDK リファレンス
※ 導入手順はLEEEP iOS SDKクイックスタートをご覧ください。 サポートしているOSの下限バージョンは iOS 16.0 です。 設定 セットアップ Leeep.setup() Leeep.setup(websiteId: String) // 例 Leeep.setup(websiteId: "1087284090597580800") LEEEP iOS SDKのセットアップを行います。アプリの起動時にこの関数を実行してください。 パラメータ - websiteId : LEEEP上で管理しているウェブサイトのID(LEEEP管理画面でご確認ください) ユーザーIDの設定 Leeep.setUserId() Leeep.setUserId(_ userId: String?) // 例 Leeep.setUserId("user000001") Leeep.setUserId(nil) ユーザーIDをセットすることで、LEEEPのイベント計測時に同一のユーザーとして扱われます。 アプリ上で会員ログイン時にユーザーIDをこの関数に与え、ログアウト時に nil をこの関数に与LEEEP Android SDK クイックスタート
はじめに LEEEP Android SDKは、LEEEPがwebプラットフォーム向けに提供している「コンテンツの表示」と「成果の計測」を、Android向けアプリ上で実現するためのライブラリです。 インストール ※ Android Studio 2025.2.2における手順です 1. プロジェクトの settings.gradle(.kts) の dependencyResolutionManagement ブロックに追加 dependencyResolutionManagement { repositoriesMode.set(RepositoriesMode.FAIL_ON_PROJECT_REPOS) repositories { maven(url = "https://jitpack.io") } } 2. アプリモジュールの build.gradle(.kts) の dependencies ブロックに implementation を追加 本記事のPush通知を利用する場合は、LEEEP Android SDK 0.8.1以上を指定してください。ブログ一覧・詳細タグのみLEEEP Android SDK リファレンス
※ 導入手順はLEEEP Android SDKクイックスタートをご覧ください。 サポートしているOS/APIの下限バージョンは Android 5.0 / API 21 です。 設定 セットアップ Leeep.setup() Leeep.setup(context: Context, websiteId: String) // 例 Leeep.setup(applicationContext, "1087284090597580800") LEEEP Android SDKのセットアップを行います。アプリの起動時にこの関数を実行してください(Application.onCreate を推奨)。 パラメータ - context : アプリの Context。Application でも Activity でも構いません。端末IDの保存に使います。 - websiteId : LEEEP上で管理しているウェブサイトのID(LEEEP管理画面でご確認ください) 計測に使う端末IDは、アプリ内の自動バックアップされない領域に保存されます。そのため、アプリを再起動しても同じ値が使われ、機種変更