LEEEP管理画面の「収集」画面から、欲しいX投稿のURLを直接指定して、サイトへの取り込み候補に追加できるようになりました。
これまでは、キーワードやハッシュタグを設定して自動的に投稿を集めていました。
アップデートにより、キーワード収集を待たずに、活用したい投稿を個別に取り込めるようになります。
活用したい投稿をすぐに候補へ追加できます。
キーワードやハッシュタグではヒットしない投稿を、URLで手動指定できます。
ユーザー生成コンテンツ(UGC)を計画的に集められます。
こんな方におすすめです。
X投稿から特定のコンテンツを積極的に活用したい方
自社商品に関連する推奨投稿を確実に取り込みたい方
キーワード自動収集と組み合わせて、より多くのコンテンツを集めたい方
LEEEP管理画面から「収集」>「X」>「候補」の順に選択します。
「投稿URLを指定して収集」のボタンをクリックします。
収集したいX投稿のURLを入力欄に貼り付けます。
「取り込む」ボタンをクリックします。
受付が完了したら、ページをリロードしてください。指定した投稿が候補に追加されます。
「投稿URLを指定して収集」は、利用できる取り込み先がある場合のみ表示されます。
受付完了後、サイトの候補へ反映されるまで時間がかかる場合があります。
(通常は数分以内に完了します。メディアのダウンロード時間によって多少前後する場合があります。)
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
※本機能はLEEEPの「X連携機能オプション」をご契約中の方が対象です。